寅治郎トライのブログ

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「オードリーのオールナイトニッポン 好きなワード&掛け合い抄」vol.3

どうも寅治郎トライです。

オードリーのオールナイトニッポン内での、私が個人的に好きなワード、掛け合いを上げていきたいです。多少前後の文脈が説明不足ですが、悪しからず。以下敬省略。
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〈2016・01・02〉

森永卓郎氏がしくじり先生で「私はプロだから想定台本通りにはやらない。」と出演者、スタッフに申し出る。森永氏の好きにやってもうらが、進行、内容はグダグダになったことについて。

若林
「途中オレと吉村で、一回、森卓をフクロにしょうと話をした。」



〈2016・01・09〉

10代の性欲にまみれた脳内を再現してくれ、というリクエストに対して、

春日
「見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、グルグルグルーーーーーッ!」

若林
「いや、篠原ともえじゃない。別に篠原ともえやってて言ってないのよ。」



〈2016・01・16〉

若林「受験生とブスなおばさんのためにやっているラジオですからね。真ん中ありませんから。」



〈2016・01・23〉

若林、春日 
「一億総顔射社会!」



〈2016・02・06〉

若林「ほら春日ってね、アイドルが漫才やったりすると凄い睨んでるじゃない?」

春日「いやいや、睨んじゃない。睨んではいないよ。面白くないだけ。」



〈2016・02・27〉

若林「またほら俺も偏った人間で、岡本太郎とか村上龍ばっかりでしょ。あとニルヴァーナと。」



若林「俺と吉高ゆり子さんが二人でTOYOTAのCMやってたことあんだけどね。」

春日「いや、アタシもやってたよ!」

若林「いや事実上よ。」

春日「いやいやいや、やってた事実上。」



〈2016・03・26〉

若林「お前も自分でね、良く酔うと言うけど『俺は漫才師だーーーッ!』って叫ぶじゃん、お前。」

春日「一回も無いよ。申し訳ないけど。」



若林「オレはリトル・トゥースのことは、やっぱり漫才で裏切れないんですよ。」

春日「ハハハハ。」

若林「何アメリカンジョークを言った後みたいな笑い方してんだよ。お前。」



若林「お前のファンてさ、条例がある所でも歩きタバコするもんな。」

春日「いやいや、そんなことない。」



〈2016・04・16〉

若林「ショートホープ、お前の言い分、分かるよ。フィルターないのが、両切りが男だみたいな感じ。」

春日「昔の文豪みたいなね。て所あるからな。」



〈2016・05・14〉

若林「芳樹の結婚式だったらねぇ、別に俺も半ズボンと蝶ネクタイで行こうかな。片キン出して行こうかな。」

春日「全然いいよ。」




〈2016・05・28〉

春日「口に出さなくていいじゃない、プロなら。」

若林「プロのつもりでやってねーよ!」

春日「どういうことなんだよ。滅茶苦茶だよ。」

若林「ただ喋りに来てるだけなんだ俺は、一週間の鬱憤を。何がプロだアマだ言って!」



若林「青銅さんと二人で帰ったんだから。」

春日「それはキツイねー。」



〈2016・06・18〉

菊池亜美「でもあたし、意外とカタイの。」

春日「いや、知らねーよ!」

若林「嘘つくなよ!」

春日「そんなワケねーだろが!」



菊池亜美「『え?菊池と一発ヤリたい人とか居んの?』みたいな言ってきたじゃないですか。」

若林「言ってた。言ってた。」

菊池亜美「超~、居ますからね!」

若林、春日「アハハハハハ。」



〈2016・07・02〉

若林「ゴンちゃんとサトミツと“しょうがねぇ”焼きそば食ったのよ、サイパンで。屋台みたいな所で夜中、暑い暑い中。“しょうがねぇ”焼きそばが旨かったね。」



〈2016・07・09〉

若林
「(春日のことを)ハイボール・オ×ニー野郎だと思ってるから。」



若林「(作家の)ひろしなんか本当に和むぞ、一緒にひろしと同棲したら。イケメンだしな。」

春日「いやいや、ブスだろ。」




〈2016・07・30〉

若林
「今だにゲロ吐きそうになるもん、20代のこと思い出すと。クソだよ、クソ、20代なんて。」



〈2016・08・13〉

若林
「石井がさ、なんかさ『話せ、オラ!』みたいな感じで思うだろうからさ。『(トークを)作って来いバーカ』と思うだろうからさ。」



〈2016・09・03〉

若林「第一回。今日、あの時の気持ちを思い出せ。オードリーのオールナイトがレギュラーが始まったっていうね、あの気持ち。あの青銅さんがね、なんか仁王立ちでブースに立ってた。」

春日「いやそんな状況でやってないだろ。そんな緊張感。」



〈2016・09・10〉

若林「(前の彼女に)アパートの駐輪所の所で追いついて、後ろから抱きしめたんだから、泣きながら。」

春日「ハハハハハハハッ。」



〈2016・09・17〉

春日
「書きなさいよネタ。何やってんだよ。」

若林
「お前にだけは言われてたくないけどね。本当にこれは本当、コンビ組んだそん時からそうだけど。」



〈2016・10・15〉

若林「俺もカタカナにしようかな下の名前。」

朝井リョウ「ハハハハハ。」

若林「何笑ってんだ朝井!お前ぇ!」



〈2016・10・22〉

若林「ひろしが、ミューコミュをクビになったんすよ。」

 ファンファーレ鳴る (SE)



〈2016・11・12〉

とある作家のM1以前以後の態度について、

春日「さんざんネタ見せでね『この漫才やめろ』って言われて、んでM1行ったら『おー、やっぱ新しいね』みたいな。」



〈2016・11・19〉

春日
「何を学んだのよ?岩崎さんから。1個も無いぞ、学んだこと。一緒に居て楽しかったけどね。」



〈2016・11・26〉

若林
「(山里さんが)『今年中には結婚するんだッ!』って叫んだって言ってたよ。杏ちゃんと東出さんの自宅で。」

春日
「はぁ~、迷惑な話だねぇ。」



〈2016・12・03〉

若林「(ズレ漫才は)ある漫才ってものをフリに使ってたりしますから、やっぱ本当に準優勝で良かったよね。やっぱねM1チャンピオンって背負っていくことになるから、看板が。」

春日「うん、うん。」

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〈2017・01・07〉

若林
「日本の若林正恭になっちゃうのよ、ゴンちゃんと居たら。そのスイッチをオフにしたかったんだよ。」

春日
「生意気言ってんじゃねーぞ、オイッ!」



(フィリピンに行った際、現地の人にマネージャーと間違われて)

若林「NO!アイ・アム・漫才師ッ!」



〈2017・01・14〉

若林
ウォーズマンに間違えられなかった?雪降ってるし。」

春日
「いやそのズタ袋を持ってなかったから大丈夫だったけどね、ギリギリね。『ウォーズマンさ~ん』とは声掛けられない。」



春日
ジンギスカンこう食べながら『ススキノ』『風俗』でこう色々調べたりして。」

若林
「ロクな人間じゃねーな、お前。」



〈2017・01・21〉

若林
「春日もレインメーカーじゃん、いわゆる借金の方のな。『借金の雨を降らすぞ!』つって『Kダッシュステージに借金の雨が降るぞ!』つってマイクパフォーマンスするもんな。」



〈2017・02・04〉

鼻に管を入れるインフルエンザ検査について、若林さんが「痛いと思わなければいい」という持論を展開。

若林
「そこは(痛いと)思っちゃいけない、痛い人が居るなって思ってればいいわけだから。後は医者を罵倒するかね、心の中でね。『てめぇブチ殺すぞ!オラッ!』って。」

春日「いやもう、痛ぇーじゃん!痛いんじゃんか!」



〈2017・03・04〉

春日
「絶対行ってやる。もうフィリピンパブ行くのがメインみたいなさ。」

若林
「いや仕事メインだろ!お前バカなこと言ってんじゃないよ、ラジオで。お前、スタッフさん泣いてるぞ。」



若林
「お前もう(フィリピンパブに)行きた過ぎて正常な判断できてないんだよ!」



〈2017・03・11〉

谷口氏の会社の記念映像で、ネタを要求され激怒した春日さんを真似て

若林
「(春日)『オードリーは15分、240万ですけどもねぇ!』」



キャバクラ嬢に「飲みたい」って言われたら素直に応じるようにしてる若林さん対して、

春日「いやいや大人になるなよ。」



若林
「高校の近くに中華料理屋があったじゃないすか。そこのね、あのねぇポークライス。」

春日
「あーわかるのよ、わかる、わかる。年に何回か食いたくなる。」

若林
「マジで?」

若林、春日
「ウェーーーーイッ!」



〈2017・03・25〉

若林
「事務所の社員もね、その春日の、まあ日頃の恫喝にビビッてね、皆何も言えなくなっちゃってますから。」

春日
「いやいやいや、ちょ待て待て待て。してない恫喝。」



〈2017・04・01〉

若林「春日と谷口って言ったら地を這うような位置にいましたから学校では。」

春日「人のことを虫みたいに言うんじゃないよ。蠢くさ。」

若林「オタッキーだったからw」



〈2017・04・08〉

若林「春日のバカなトコって、超合理主義者のせいで周りに迷惑かけてんだよね。」

春日「ハハハハハ」



若林
「仕事もカネもなかった頃の20代のオレがね、吠え捲るんだよね。一之瀬と会ってると。」


〈2017・04・15〉

夜中、姪の映像を見て泣いていたのが母親にバレて激高して

春日「もう久しぶり、20年ぶり以上ぐらいにさ『お前、向こう行けよババァ!』つって。」



〈2017・04・22〉

一之瀬アナの手の甲の匂いを嗅いで

春日「ヴッッッ!」



〈2017・05・06〉

若林
「自分が好きでやってることが『生意気だ』と言われちゃうことに違和感を感じてキューバ行ったんですけども。」

春日
「すぐキューバ行くな。」



〈2017・05・13〉

若林
「(山里)『若林と春日は悪い環境から育ってきた漫才師だから土壇場に強い』って言ってたことある。」

春日
「生意気なこと言いやがって。」



〈2017・06・03〉

若林
「番組が終わる時の理由なんて全部ウソだからな。」



若林
「インカムは絶対付けたくないのがオールナイトとオドぜひね。それはだって俺は春日と遊びに行ってるワケだから、オールナイトもオドぜひも。」



若林「日本人の21、2の娘とフィリピンの21、2の娘は違うの?」

春日「違う違う違う違う。」



若林「まず21、2のキャバクラ嬢はね、日本人の娘。春日が店に入ってきた時点で見下してるからね。」

春日
「フハハハハ、いやー否定はできないのよ、それは。」



〈2017・06・10〉

春日「難波秘密倶楽部。」

若林「それいいの?風俗店の店名そんなハッキリ言うっけ?ラジオで!」



〈2017・06・17〉

春日「狙ってるし狙われてるしね。」

若林「じゃ付き合ってるんじゃねぇかよ。」



森脇健二
「『遅い』って今僕一番キライな言葉やねんけど。僕こう見えても、京都洛南高校陸上競技部400・100メートルIH出てる選手ですよ。たまたま今スタートがミスっただけですよ。『遅い』なんて!」

若林「でもお前負けたから。」

春日「お前はやめなさいよ。」



若林「リスナーとしては悲しいですか?」

森脇健二「悲しいにゃ。」

若林「悲しいにゃ!?」



〈2017・06・24〉

若林「噂で、春日がR1一回戦で落ちたピンネタがあるらしいっていう。噂でね。」

春日「噂にならないのよ、一回戦で落ちた奴なんて。」



〈2017・07・01〉

若林
「川面にオレの顔が写ってたよ、憂鬱な顔。ラジオのためにキャバクラで遊ばなきゃいけないさ。そいでまあ、キャバクラにスキップで入って行ったんですけど。」

春日
「どういうメンタルだよ!」



春日父に、若林
「お前が人のこと言える奴か?てめーゴラァ、おめーはどうなんだコノヤロー、てめーの人生振り返ってみろ、コラァッ!」

春日
「やめろーーーーっ!」



〈2017・07・22〉

若林「オレのサインなんか欲しい人いるのかなぁと思ったりしながら、」

春日「まあ確かにそうだね。」

若林「お前、ブッ飛ばすぞ!お前!」



〈2017・07・29〉

若林「お笑い芸人スイッチみたいなことがあるの?」

春日「ま、スイッチという程たいそうなモンじゃないけども。」

若林「いやそれはね、あの~、しゃべってて思うよ。」

春日「いや失礼だな!」



若林「おい石井、何考えてんだよお前。アルコ&ピースの方気合入れてやりやがって。」

春日「なんだ差をつけてんのか?」

若林「ランパンプスだったらちゃんとやるんだ?船崎ィ?」



若林「お前、何年エロネットサーフィンしてんだっけ?」

春日「それだから、ウインドウズ95の時だから、」

若林「何回ヤんだそれお前!ほぼ日本のネットの歴史と一緒じゃねぇか。」



〈2017・08・05〉

若林「まあ、アイツ(春日父)は女には強いからな。」

春日「やめろ、父親のこと言うの!」



〈2017・08・12〉

若林「だってお前のお父さんはさ、カートで国道でるような人間なんだから。」

春日「それ何回言うんだよ!」



若林「私の愚著を、」

春日「あ、愚著ね、グチョ本ね。」

若林「まあ、そういわれるとね、怒りが込み上げてくるんですけれども。」



〈2017・08・19〉

若林「自己肯定力が高い奴って、オレのデータよ、だいたいダサイ奴多い。」

春日「バハハハハハ」



若林「やってんのかお前、ディスッター。140文字で。」

春日「ディスッターなんてやってないよ。アカウント持ってないよ。」

若林「あの小鳥のマークがキバ出てる奴www」



〈2017・08・26〉

若林「ノってる時の春日って、けっこう首動かしながら喋ってたりするもんね。」

春日「wwwいや、もうたけしさんじゃん。」



若林「降りてきてたのかも知れないですよ、鶴光師匠がオレに、天から。」

春日「いや、召されてないのよ、鶴光師匠は。」



〈2017・09・02〉

若林「高田先生が『(オードリーのANNを)聞いてるよバカヤローお前、7年全部聞いてるよバカヤロー』って。」

春日「うわぁ、ありがたいね。」



若林「なんかこのラジオで、自分の方が勝ちだったていう聞き心地にさせたいのか、リスナーを。」

春日「そんなつもりはないよ、ここまでやってきて、今さら400回以上やってきてよ、今さら無いだろ。」



〈2017・09・09〉

若林「出待ちのあのね、若い20代前半の女の子とかなんか、オレがいつもニッポン放送から出てくと結構しゃがみ込んで泣いちゃったりしてんのよ。」

春日「いやいやいや、嘘を付くんじゃないよ、そのさぁ。」

若林「嘘なんてついてないよ。嘘をついてる、ていう意識はないよ。」

春日「いやじゃーもうもう、ホントにヤバイよ。」



若林「(春日の)父親っていうか、アイツっていうかさ。」

春日「何だアイツって!」



若林「(春日の父が)あの年で身長2メーター30あるってことは、」

春日「なんだそれ、もうアンドレじゃねぇかよ。うちの父親アンドレ・ザ・ジャイアントじゃないんだよ。」



〈2017・09・16〉

若林「じゃパラちゃんと松本明子さんね、弟子は。春日の。」

春日「そうだね、そうだね。春日一門は強烈だろ、弟子が。」



若林「恥ずかしいけど、なんか俺はね、漫才至上主義なんですよ。」

春日「恥ずかしい男だねぇ。えぇ?」



若林「起こしてくんなかったの?クソ・・・あの、お母さんは?」

春日「おい、クソって言うなよ!」



〈2017・09・23〉

若林「春日があんまリズム感よくねぇなっていう話を、春日がいない所で山ちゃんとノンスタの石田君にしたことがあって。」

春日「それ悪口じゃないか。」



春日「エロパソってのはこう積み上げだからさ、こう。自分をこう積み上げて行く作業だから頂点まで、ね。」



〈2017・09・30〉

若林「信仰的に大丈夫なの?お前は所沢トゥース教団の教祖なのに。」

春日「やってないのよ。教団作ってないのよ。」



若林
「本当にキツイね、お前の結婚式だけは。俺がだってお前に挨拶する時さ、憎しみしか湧かないし、もしかしたらお前の両親に対してもリベンジの気持ちがあるから。」

春日
「いや、過去に何があったんだよ!」



〈2017・10・07〉

若林
「どんな偉い人の聞こえのいい言葉も全然響かなくなるな、親父死んだら。『死んでねーもんなこの人』って思うもん、どんないいこと言ってたって。」



若林「オレとゴンちゃんのね、プロ特有の丁々発止があったワケですよね。」

春日「ダハハハ、良く分んない、プロかどうかは。」

若林「プロだろうが!」



若林「HiHiの岩崎さんも言ってたぞTV出たての頃『オレ、吉瀬美知子さんと友達になれるかな?』って。」

春日「なれるワケねーだろッ!バカタレが!」



〈2017・10・14〉

若林「青春のそういうのがヒン曲がってヒン曲がって俺は今、こうやってニッポン放送でラジオやってんだから。」



若林
美空ひばりさんと千春さんて、どっちが歌ウマイすかね?」」

松山千春のモノマネで、ヘイたくちゃん
「そうだな、五分だな。」



〈2017・10・28〉

若林
「性格が悪いって言われることがあるんだけど。当たり前だろ、って思うのよ。性格悪くなきゃ夜のラジオなんてやってねぇよと思って。バカなのかよと思っちゃうのよ、そういう質問される時にね。」



春日
「女心ちゅうかなんつうの?サイン出すだどうだなんてさ。わかんねーし、知らなねーしと思ってるし。」



〈2017・11・04〉

急に売れて状況が良く分からない状況下でミュージックソン2010。打ち上げで感想を述べる自分に違和感を感じて

春日「なんで喋ってんだろうと思ったね。生意気だなって。」

若林「俺も思ったそれお前が喋ってる時。俺も生意気だなと思った。お前に思ってたよ。」

春日「いや、てめーで思う分にはいいけどさ。」



若林「なんか幅利かせてんだよな、たしかお前の親父が所沢の地元の」

春日「いや、そんなことないわ。全然顔利かないわ、うちの父親なんて。」

若林「当たり前だよ!」

春日「どういうことなんだよ!」



若林「ひろし、タメ口で喋っていいよ。どうする春日脱いだ方がいいかな?」

ひろし「脱いだ方がいいね。」

春日「何なんだお前!」



〈2017・11・11〉

若林「ブラックコーヒー飲んでシャキッとして、まあカフェインで。本番迎えようとしてるのかなと思うと何かちょっと腹立って来て。」

春日「何が腹立つんだ!」



〈2017・11・18〉

若林「ラジオ・チャリティ・ミュージックソンですよね。」

春日「ラジオ・タリ、チァリティ。」

若林「ラジオ・チャリティですね。」



〈2017・11・25〉

若林「『今同じ瞬間に笑った友達と』ってことって笑いの醍醐味やん?」

春日「んん?嘘を付けよ!」



若林「オンエアーはスタッフからのラブレターだと思ってるんで僕は。」

春日「何言ってんだお前!」



若林「なんならひねくれてると思ってないしね、オレが正しいと思っちゃってるし。」

春日「まあ、ひねくれ者ってそうだよ、だからね。」



若林「お前、でも昔からそうじゃん、キレたら関西弁なんの。」

春日「いやいやいや、そ前田太尊じゃねーんだからさ。」



〈2017・12・02〉

若林
「青銅さんも横でヘラヘラしてたんでね、『お前は作る大変さ知ってるんだからヘラヘラしてんじぇねーよ』って思いましたけどね。」

春日
「恐ろしいね。あんな年寄、ベテラン作家さんを。」



〈2017・12・16〉

春日
「太田さん、そのメイキャップルームでもね、ずッーーとうるさいじゃん、入ってくるなり。もうメイクさんなんか慣れてるから全くノーリアクションだからね。」


若林「春日とルシファーってどっちが女性人気あんのかね?」

ルシファー吉岡「あぁ、僕ですね。」

春日「どこがだよ!」



若林「塚本君て、若い女の子の人気あるよね?」

塚本「僕ですか?ありますよ。」

春日「あるワケねーだろ!」



若林「ラジオ出てよ、人気あんでしょ、若い人に」

相田「エグイッすね。」



若林「(出待ちの娘は)完全に相田君を男として見てる?」

相田「まあ、見てるでしょうね。だいたい目見ればわかりますからね。」



〈2017・12・23〉

若林
「この年になると生きててもさ、だいたいカネと権力、それによって言葉とかも選んでるワケじゃない?特に、まあ春日さんの場合。」

春日
「そんなことない!」



〈2017・12・30〉

若林
「『ラジオ聞くことが趣味です』つってさ『何聞いてますか?』ってつったら『オードリーのオールナイトニッポンです』ってつって、服装メチャメチャイタい娘、映ってたけどな。」



若林「だからもう青銅のせいだよ。」

春日「あの野郎のせいだねw」

若林「あの野郎のねwヘッラヘラしてw」

春日「あの野郎がお笑い好きだからさw」



若林「板の上が好き過ぎるから、青銅は。」

若林、春日
「(青銅さんは)芸が好きだから!」

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〈2018・01・06〉

春日「手はつないだのか!?」



春日
「とんだご挨拶。2018年1月1日ですよ。私が塾に向かう、朝の電車の中で。」

若林
「お前、塾行ってんの?」

春日
「塾行ってんだよ、こっちはずッーーと、年末から。今日もやってから来て、11日連続塾に行ってるんだ私は、なぜなら受験生だからね。そんな受験生を驚かすような一報が入ってきたワケですよ。びっくらこいたよ。」



春日「いやケントはいんだよ!ナオの話しろ!」



春日「中学生からの同級生がだよ。女優さんとお付き合いするなんてことになったらそれはやっぱりさ、谷口と会って話さなきゃいけないなと思ってる。」



若林「『これってアリですか?』っていう番組に出てたことあって、オレと南沢がね。」

春日「いや、私だって出てたよ。」



若林「これ記事ね、サンケイスポーツ『春日にも内緒で』ってこの新聞見た時にオレは思ったよね。」

春日「何を?」

若林「『言うわけねぇだろッ!』って。」

春日「何で言わねぇんだよッ!」



若林
「スタッフさんからLINEなりメールなり来て、皆が一番心配してたのが『春日って他人に興味持ってないから、このラジオのねオープニングで若林を詰められるのか?』ってオレに相談して来てんだよ。詰められるオレに。」

春日
「どういうことなんだよ。」



若林「なんかまあ、縁だろうな。」

春日「んん?」

若林「縁だろうな。」

春日「何ヌルイ事言ってやがんだよ!」



〈2018・01・13〉

若林
「南原さん言ってましたよ本番前に『いやそういえばね、9月から明るくなったなと思ってたんだよね』って。」

春日
「ウソつけよ!」



〈2018・01・20〉

若林
ぐるナイのおもしろ荘でさ、オレ達がそのズレ漫才をさ、漫才史に刻んでからもう丁度10年経つ、あれが2000・・・おい石井、何笑ってんだお前。お前代われ!」



〈2018・01・27〉

若林「リトル・トゥースなんかもう、オレのこと馬鹿にして普段のウサを晴らしてる奴らばっかりだからな。」

春日「まあそうだね。」



春日「『必死で、血と汗と涙流しながら作った面白いネタです』ってなんか良くわかんないしね。」



〈2018・02・03〉

ピース綾部と電話して

若林
「『(若林)仕事がけっこう色々舞い込んでるって日本でニュース流れてたよ』って言ったら『(綾部)いやぁ、コーラ飲みながらアメフト見てるだけだよ』って」

春日
「最ッ高だよね。」



若林「疑問に持つな、何もな。イエスマンでいいんだからな。考えるな、自分でな。」

春日「スイマセン。」



〈2018・02・10〉

過去のアルバイトの話で

若林
「たい焼きをね一日8時間くらいやってるとね、なんかゾーンに入ってくんのよ。没頭みたいになって、座禅とかやったことないけど、なんだろう無我の境地というか。オレがたい焼きで、たい焼きがオレでみたいなゾーンに、」

春日
「あぁ、ヤバイね。」



綾部氏がNYでホームパーティーでブラザー達に日本料理を振る舞っているという話題で、

若林「『綾部君、何が一番人気?何がおいしいって言う?』って聞いたら『若ちゃんね、雪見大福よ』つって」

春日「料理じゃねーじゃねーかよ。」



〈2018・02・17〉

若林「『あなたにとってオールナイトニッポンとは?』ということを聞かれてね。」

春日「えぇ、あの非常に困るアンケート来ましたねぇ。」



若林「青銅さん言ってたね『先週の放送、いやあんなにメール読み下手なパーソナリティ聞いたことないな』つって、なんか4回くらい呟いてたから、ヘラで引っ張たいてやろうかなと思って。」

春日「イッってやったら良かったんだよ!」



かつての芳樹の指示を誇張して

若林
「インカムでもね、怒鳴られて芳樹にも。春日がトーク中に、お前のトコは切ってある、オレんとこは耳に入ってくるヘッドホンで。インカムで『拾え!お前オラ!』『入れよ笑い無いから!』みたいな。」

春日
「そんな怖かったの?こえー。」

若林
「山ちゃんがねニッポン放送でやってた時じゃねーんだから。」



〈2018・03・03〉

若林
「ふかわさん、その限界を迎えた時あるじゃないですか10年やって。そん時は精神的にもどういう状態だったんすか?ちょっとおかしかったですか?やっぱり。」

ふかわりょう
「でもね、ほんとね、ふとした拍子に、すぐ泣いちゃってた。」

若林、春日
「タハハハハハハハッ」

ふかわりょう
「いや、ここ笑う所じゃない、イジメっ子かお前ら!イジメっ子だな。」



〈2018・03・10〉

若林「なんていう偽名で予約すんの?」

春日「『中川和宗』ね。パラダイスの本名で。」



〈2018・03・17〉

若林「うるせぇなつべこべお前。また正論テロか、お前。昼のテレビでやれバカ。」



〈2018・03・24〉

若林「青銅さんなんか(ブースに)入りたくないみたい。」

春日「なんで入りたくない?」

若林「行ったり来たりしたくないんだって。」

春日「しょうがねぇじじぃだねぇ、ホントに。」



初ブースでペースが掴めないひろしに

若林「お前メール入れるのやめろ。オープニングはオレと春日の火の出るようなトークでやってきてんだから。」

春日「下がってろ。」



〈2018・03・31〉

若い娘にブーイングされた春日に対して

若林
「(ハルク・)ホーガンみたいに、こういう風に耳をやるくらいじゃないと。てことはお前が若い娘にまだ『受け入れられたい』ていう気持ちがあるんだよ、どっかお前の心の中に。その心はホントに蹴散らしたいね。むしろ挑発して帰ってきて欲しい、それがオレの好きな春日だよ。」

参考資料/ハルク・ホーガン
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春日「なるほどね。」


〈2018・04・07〉

春日「毎日もう二十歳の頃から、約20年ですよ。本当に毎日、夜2時間以上、あのネットサーフィンをね、そのアダルトサイトのパトロールをしてるんですけども。」

若林「何やってんだお前!」



春日「エロパソのこと裏切れないと思って、」

若林「んー、言葉の意味がわかんないけど。」




〈2018・04・14〉

若林
「いいセンスしてるよな。何かアイドル(日向坂)とかと仕事して改めて思うよ。君付けするっていうのなんかお前のセンスあるわ、やっぱり。なんかセンスだわ。君付なんだよな多分。『異性として見てないよ』みたいなこともなんか暗に表明できるしな。見てんだけどね、お前は。」

春日
「見てないよ!」



〈2018・04・21〉

春日の漫才について

ノブ小池「やっぱピンク着て、あの感じで『トゥースッ』って出てきて『吾輩は!』とか」

春日「いや『吾輩』は言わないです。」

若林「デーモン小暮?」



〈2018・04・28〉

若林「100人中100人笑わせたいワケじゃないもんな。元々はカルト芸人だからな、春日なんて。」



〈2018・05・05〉

若林「幼少期のウォーズマンみたいなカッコしてるお前には言われたくないよ。」

春日「誰がボロを纏ってるんだよ。」



若林「やっぱオレ90年代で生きてるからリズム感は、」



春日「まだ時間もあるし、んでちょっと飲んで小田原着いて、また時間あ」

若林「そんなお前、天龍みたいに飲む人だっけ?カパカパカパ。」



〈2018・05・12〉

春日「『遅刻してもこんだけ笑い取ったらもうええやろ!』と思ってね。」

若林「おお、ストロングスタイル!」



〈2018・05・19〉

若林「なんでしゃべらないの?」

春日「そらお金にならないじゃない。」

若林「しゃべってもなんないじゃない。」



〈2018・05・26〉

若林
「お前みたいなスターがさ、朝起きた瞬間から『ウイッ!』って言って欲しいもんね。太陽に向かって『へッ!』。窓、ベランダ開けて太陽に向かって『へッ!』。そうだろ?春日って。」

春日
「いいやもう全然よ。『うぇぇ⤵』 『あーあ⤵あ~⤵』ていう、声にするならね。」



〈2018・06・02〉

若林「(付け焼刃は)憶測でしか企画考えたことないからね、このメンバーは。」

春日「そうそうそう。うんうん。詰めたら泣いちゃうからね。」



若林
「『尊敬しろよ』って感じ出ちゃってる先輩って凄いヤだったじゃん、ダサかったじゃない?あぁ保てないんだ、と思って尊敬されないと。」

春日
「まあ、逆に楽だけどね。」




〈2018・06・09〉

青森のスナックで

若林「すぐ気付いてくれてママが、50代のママが、ママが気付いてくれて『あれ、若林さんですよね』ってなって『あれ明日ライブですよね?』って言われたの。」

若林「んでオレ『リトル。トゥースですか?』って聞いたの。したら『ハイ?』って言われたの。」

春日「恥ずかしいな。」



〈2018・06・16〉

春日「パラダイスは吉本内で友人いないから。」

若林「じゃ嫌われ者同士でいつも遊んでんだ。」

春日「いや、おいちょっと待て。」



若林「寝てなかったんすよね?」

西村瑞樹「寝てないよ。」

若林「何してたんですか、因みに。」

西村「ちょっと横になってた。」

春日「寝てたじゃねーか!」



〈2018・06・23〉

若林「じゃ、油絵書いて自分の内面を表現したいなって気持ちある?お前。」

春日「もう笑い話だね、そんなもの。ギャグだ、ギャグ。あるわけないそんなもん。」

若林「無い?西村さんは?」

春日「あるワケねーだろ!西村瑞樹さん。私より無いよ、あの人。」

若林「春日より無い?」

春日「ないないないない。」



〈2018・07・07〉

若林「ラジオマンである自分に酔ってる、これは全員に言える。」



〈2018・07・14〉

春日「データ取れてんの?取れてない?」

若林「おいおい、ちゃんとした進め方するな、お前。それお前ホント、イケイケの会社の会議じゃねーか。『データ取れてんのか?』って。」

春日「これくらいのことニッポン放送でやってないの?」

若林「やってないよ!」

春日「大丈夫かい、ニッポン放送?」

若林「そういう感じじゃない、サウナでやってから。」



〈2018・07・21〉

若林「扇子持って、後ろで髪しばって、赤いジャケット着てコキ麻呂すんのね。」

春日「カス之小路コキ麻呂ですよ。」



春日
「(自分磨きを)止めようと思わないだけで、『止めよう、今日から止めよう』と思ったらすぐ止める。」

若林
「それはさ、中毒の人が言うことなんだけど。」



〈2018・07・28〉

若林「普段はね、話さないの。オレ達ってそのなんか『本番始まってドンッ!』のコンビだから。」

春日「んーカッコいいよね。」



〈2018・08・04〉

若林「松本明子/「オスメスキス」」

春日「それ下ネタだね。」



春日「菊池亜美。」

若林「アイドルっていうかね。女子プロレスラーっていうか。」



若林
「頭になんか乗せときゃ良かったなって思ってね。」

春日
「やっぱ、周りが諦めるもんね。頭に乗せてる奴にちゃんとしたこと求めないもんね。」



若林「3人は聞いたことある?オードリーのオールナイトニッポン。」

日向坂の3人「・・・・・」

若林「やめてくれよ、もう。」



〈2018・08・11〉

若林
「六本木と西麻布には死ぬまで関わりたくないのよ。だからオレ、お前が六本木でなんか服貰ったって話してた時に、コイツは終りだと思った。」



〈2018・08・25〉

若林「『タイトルちょっと降りてくるまで待って下さい』って編集者さんには言ってたのよ。」

春日「ああ、ムカついただろうね、編集者さんは。」



〈2018・09・01〉

若林
「付け焼刃みたいな奴らはいいよ。こいつらはあの袖を噛みながら文化祭で羨ましがってた奴らだから。袖口を噛みながら『オレもステージに立ちたいよぉ』『キャンプファイアー囲みたいよぉ』って言いながら。ねぇ青銅さんなんかそのハシリよ、日本の。その夜明けの人よ。」

春日
「ホントだよね。」



〈2018・09・08〉

若林「オレは魂と魂で喋るからスタッフさんとは。」

春日「嘘付けよ!」



〈2018・09・15〉

隠れた人をネタにして客は引かないか?という問いに対して、

若林
「オレは言ったのそこで『リトル・トゥースはそんなヤワな奴らじゃない』と。『そんなことで引くぐらいじゃない』と。『俺は信じる』つった。」

若林
「今日本番で着てさ、出ていって『あの実はこれ親父と、春日の親父の顔なんですよ』つって言ったらね、もう大爆笑。『ヤワな奴じゃない』って言ったオレも『笑い過ぎだろ!』って思うくらい皆笑ってて。」



〈2018・09・22〉

若林「よく聞くでしょ?くしゃみした瞬間、」

春日「あれ親父さんもなんかそんな言ってなかった?」

若林「親父はくしゃみしたら右の肩が外れたの。」

春日「フハハハハハハッ」



若林「してないのね?漫談はしてないのね?コキ麻呂の漫談してないのね?」

春日「カス小路?カス小路コキ麻呂の?」

若林「後ろ髪しばって。」

春日「コキ麻呂ねぇ、正直ね、2講演しましたよ。」



〈2018・09・29〉

姪の小学校を見学に行く際、正門前で、

春日
「父親(通行証シールを)つけてなかったの。んで『(通行証シールを)つけてないけど大丈夫なの?』つって事前に、歩きながら向かってる時に、(父)『いや大丈夫だよ、何回も言ってるしね、顔見知りも居るし』なんて言ってて、その正門でガッチリ掴まってたのよ、父親がね。」

若林
「まあ、その見た目的にアレだからね。」

春日
「そんなことないわ!普通だよ、うちの父親は。」



〈2018・10・06〉

若林「噛みつきスベリがあったわけですよ。スベリの中でも最も悲惨と言われる。」

春日「ああ、悲惨だね。」



春日「戻るだけ、まあまあいいけどね。芳樹Dはやっぱり未だに戻ってきてないからね、やっぱり。」

若林「お前、ブラックジョークだなぁ。」




〈2018・10・13〉

「岡村さんのANN」と「木曜JUNKおぎやはぎのめがねびいき」が生電話で繋がった放送を受けて、ラジオニッポンの「マシンガンズのネガ⇒ポジ」に電話しようとして、

若林
「あったじゃん、岡村さんとおぎやはぎさんがさ、本番中に奇跡の通話。でこれも奇跡、ラジオニッポンのマシンガンズと局を越えての。これはネットニュース、ラジオファン盛り上がるぞぉ。」

春日
「今、電話しちゃおうなんつってね。」

若林
「責任、トミー大丈夫か?責任とれるか?今これ、滝沢さんに電話して。石井ちゃん大丈夫?怒られない?」


スタッフが「これは大丈夫」と即答。


若林
「『これは大丈夫です』じゃないわ!」

春日
「なんで大丈夫なんだよ!」



若林
「男の芸人さんて、年増すとみんななんかその女子の部分出てくんの?あれ。ジュニアさんとロケした時もなんか『めっちゃカワイイやんけ』みたいな、なんかこう若い男の子とか。あとフジモンさんも『若林と向井、かわいいねん』みたいな。」

春日
「こないだ、ずっと言ってたね。」

若林
「『かわいいねん』つって『それは後輩としてですよね?』つったら『いやあの、ボーイとして』つって。」

春日
「なんだ『ボーイ』って?」



〈2018・10・20〉

若林
「トイレのドア思いっきり蹴ったことあるもんね、忙し過ぎて。もう、こうしてバーンッ!ってやったことあるわ、もう。」

春日
「『いつまで続いてんだ』みたいな。『家、帰れるのいつなんだ?』みたいな。」



若林「ライブしか出てない時ってもう獰猛だからね。」

春日「まあまあそうね、良く分かってないしね。」



(春日さんの性欲について)

若林「一緒だもんな。タイガーウッズだもんな。」

DJ松永「タイガーウッズと同じ病気ですよ。」

春日「病気って言うな。」



〈2018・10・27〉

若林
「『もう、このズレ漫才が世の中に通用しなかったらもう辞めるしかない、死ぬしかない』と思ってんだよこっちは、あん時は。クッソ!合コンばっかしてた奴がよ。」



若林
「外でウケてるらしいって気付くのに1年半ぐらいかかるね、そこから。だから逆に『こんだけウケても誰にも知られないんで俺たちは辞めていくんだ』って思って、そういう気持ちで原付で帰ってましたよ。」



〈2018・11・03〉

若林「親父が隠れたことなんかもね、笑いにしたっていうか、春日が一方的に笑ってる。」

春日「フハハハハハッハ。」



若林「おい、山里、おい!満足かてめぇコノヤロー。オォイ、山里!ウオッ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・ニチレイプレゼンツ。」

春日「何がだよ。」



〈2018・11・10〉

若林「オレ、春日は生命体としてボケだと思ってる。」



〈2018・11・17

(春日さんに、かつて借りたお金を返そうとする若林さんへ)

春日「大人になるなよ!」




〈2018・11・24〉

若林
「最後は、トレインスポッティングの最後みたいに春日のこと裏切って、お前からカネふんだくりたいと思ってんのよ。」



〈2018・12・01〉

(海外遠征後、入場でゆっくり歩くなどのキャラ変を行った新日本プロレス内藤選手と、ピンクベストキャラに路線を変更した時の春日さんを重ね合わせて、)

若林
「どういう思いでね、メキシコから帰って来て歩いてるか。俺はほら、ゆっくり歩きだした奴のこと知ってるから。」

春日
「ある日、急にね。歩みが遅くなった奴。ハハハハハ。」

若林
「そこにどんな覚悟があるのか。」



若林「ク×ニみたいに顔うずめて、」

春日「何してんだ!」

若林「ベロベロベロベロって。」

春日「それはもう、リングスじゃないのよ。」

若林「それこそね。」



〈2018・12・08〉

(M1/2018、トム・ブラウンの台頭について)

若林
「『お客さんの急所ここだな』ってテクニックで打ってくるというよりは『自分達が面白いって信じてるんですぅ』ていう、そのなんか、それが凄いこうなんか感動しちゃって、次の日悔しかったなぁ。」



若林「ま、(HiHiの)岩崎さん、おじさんじゃないけど。」

春日「おじさんだよ!一番じじぃだろが!」



〈2018・12・22〉

若林「パイオニアだもんね。」

春日「何がよ?」

若林「亀甲縛りの。」

春日「いやいやいやパイオニアじゃないわ、団先生じゃないんだから。」



春日「極Mって言っちゃてるからね。」

若林「極Mなの?実際は。」

春日「実際、極Mよ。」



〈2018・12・29〉

若林
「実力ない奴はフリがわかってないからな。」

春日
「フリの方が大事だって言うもんね。ホントはね。」


春日
「バカだからさ。つまんない奴だからフリがないワケよ。フリがなく『ヤリ×ンが集まるクラブあります!』って言ってさ。んでフザケンな、つって。」

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